浮気調査


■ 浮気の事実を確認できている場合

パートナーの浮気などで離婚したい場合、慰謝料請求など有利に裁判・離婚調停を進めるためには、 実際に不貞行為(浮気の本来の言葉です。)を行っている現場写真、いわば証拠写真が必要になります。

ですが、なかなか自分では浮気の証拠である不貞行為現場の証拠写真を撮影することができない場合、 私達、探偵にご依頼となりますが、実際にどれぐらいの予算と期間で証拠収集ができるか??

今までたくさんのご依頼を頂き、過去の調査実績から十人十色ですが、 当社での平均時間ベスト3を浮気調査の判断材料の一つとして、上げさせていただきます。

    【3日間】

    必ず会うものの不貞行為の証拠となるホテルに行かず食事だけ…ですが、 3日間でピンポイント調査を実行すれば、今までの経験上取れる可能性が上がります。


    【1日間】

    相手の動きが完璧に分かっている場合(給料明けは帰りが遅い・お気に入りの服装で出かけたなど) に限りますが、そんな日は1日で取れる可能性が高くなっています。


    【5日間以上】

    以上に警戒心が強い方、過去に不貞行為の離婚で慰謝料を支払っている方など、 そんな方は、なかなか尻尾をだしません。そんな場合は少しずず追い詰めていくために時間は掛かりますが、 諦めなければ必ず証拠は取れています。

※あくまでパートナーの浮気を確認していて、パートナーが浮気(不貞行為)をする日が特定できている場合。

■ 浮気の事実を確認できていない場合

上記と違い確認が取れていない場合、まだ怪しいなっていう場合に関しては、 まず当社の各種浮気チェックから判断して頂き、チェック項目が多い場合は、調査対象になるかと思います。

今までたくさんのご依頼を頂き、過去の調査実績から十人十色ですが、 当社での平均時間ベスト3を浮気調査の判断材料の一つとして、上げさせていただきます。

    【10日間】

    土日を含みだいたい10日間も調査をすれば、その人間の動きが読めてきます。


    【5日間】

    土日は一緒に居てるので、会社に行っている平日のみ調査で普段の素行が判明することが多いです。


    【14日間以上】

    まったく動きの読めない方や自営業の方など、動きが複雑な方は長時間の調査が必要になってきます。 それは、自営業の方などは、仕事とプライベートの区別がつきにくく、異性と交流があっても取引先であったりと判断が難しい為です。

※あくまで過去の統計から出てきた時間数であるため、この時間調査すれば…ってものではありません。
その方にあった調査方法・調査計画で浮気調査(不貞行為判明)を成功させるのが一番ではないかと思います。
独りでは決して悩まずに1度ご相談ください。きっとお役にたてると思います。